メルマガ登録・解除
あなたのお店を繁盛店に導くための経営エキス情報を抽出し、 仕込みが終わった後の休憩時間にも気軽に読めるかたちにして 提供いたします。メルマガ読んでスーパー経営者になろう!
飲食業で生きるヒント
   
バックナンバー
powered by まぐまぐトップページへ

« カリカリベーコンを焦がさずに作ろう | メイン | 一発、トマトの皮むき »

黄身を真ん中にするゆで卵の作り方

トップページ > 調理場で役立つ情報 > 料理の裏技 > 黄身を真ん中にするゆで卵の作り方

卵の黄身を真ん中にしてゆで卵を作るのは、以外に面倒なこと。

鍋の中に入っているたまごをゴロゴロと転がしながらゆでるのだけど、
お湯は完全沸騰しているので、手にはねたりしたら火傷をしかねないもんね。
それと、懸命に転がしていたら、卵にヒビが入っちゃったって経験なないかなぁ!

そこで、誰にでも簡単に黄身が真ん中にゆだる方法。

どこの家庭にでもある“お猪口”。
「家は酒飲みはいない」というのであれば、100円ショップで買ってきてね。

そのお猪口を鍋に並べて、卵を立ててから水を入れ、そのままゆでるんだ。
卵が立っているままゆであがるので、黄身は真ん中に位置するって理屈だね。

ゆでるお湯に酢を加えると、万一卵にヒビが入っても卵白が
流れ出にくくなるから、これも覚えておいてね。

殻のむき方は、もうご存知だよね。
ゆで上がった後に冷水につけることだったよね。





料理の裏技カテゴリ:
≪前の記事へ | 後の記事へ≫


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.gyouretu39.com/mt/mt-tb.cgi/39

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前に
このブログのオーナーの承認が必要になることがあります。
承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)